« 仕事開始 | Main | 旅する自転車 »

Wednesday, July 29, 2009

週ごとの記録 Jul20-26

実走 3回 400kmくらい

--

距離よくわからない。東京から松山まで740kmくらいだったけど、、、

結局サイクリング以外で走れたのは一回だけでそれも50km。練習不足ってわけですね。ちょっと7月は落ち込んでしまった。8月で挽回したい。

とはいえ、今週は回復期間。しっかり休ませてから強い負荷をかけたいところ。K-MOTOさんのいうように、暑い盛りに練習しても、体を冷やす方向にむかってしまい、まんべんなく筋肉を疲労させ、トレーニング効果をだすのは不可能。涼しいところでもがくか、雨のなか走るかしかないのかな。

暑い灼多摩、、、みずをかぶりながら、誰もいないサイクリングロードを走るのもそれなりに好きなんだけど。

多摩サイといえば、先週?歩行者とロードの事故があり、不幸なことに歩行者の方がなくなってしまったとのこと。これにより府中市が抜本的な改革に乗り出すことになった模様。ロード締め出しか、スピード規制か。どちらにせよ、多摩サイは移動区間。今後平日も矢野口コースを走ることになりそうだ。暑い中、坂をのぼると逝きそうだけど。

|

« 仕事開始 | Main | 旅する自転車 »

Comments

荒川には、突然、自転車はとまれるスピードで・・・という看板がいくつも出ていました。たぶん、それが原因かもしれないですね・・・

トレーニングとはいえども、結構スピード出している人もいるし、公道を車でかっとんでいる状態と同じでもあるので、大丈夫かなぁ・・・と結構疑問に思っていたところでした。

これがあって、日本人はロードによわいのかもしれないですね・・・地形変化も激しくない土地柄でもあるし・・・スプリントには強いけど。スキーもダウンヒルは弱いけど、スラロームは結構強いし、環境って大きな要因につながりそうですね。ダウンヒルなんて、練習できる環境すら、日本にはないし・・・


Posted by: こま | Thursday, July 30, 2009 at 14:25

加害者も被害者も中年の多分家族もあり、分別の付く年齢だった様に思います。お互い”相手が避けるだろう”と考えたんでしょうかね。
ここ数年の自転車&ランニングブームの影響もあるんでしょうけど
走る、止まる、危険予知が的確に出来ないといけないと感じました。

ママチャリの傍若無人ぶりも本気で規制すべき時期だと思います。
子供乗せて携帯しながらのママさんがひっくり返って子供に逆切れしていたのを先日見ました。子供がホントかわいそうでした

Posted by: にしご | Thursday, July 30, 2009 at 19:48

>こまさん
多摩川の事故はほんの先日のことなので、荒川とは別ですね。自転車の20km規制といっても、ママチャリでも平気で出てしまうスピードだし、法や条例の拘束力をもたせるのは不可能でしょうね。

単にモラルの問題になってしまう。

>にしごさん
ランナーで携帯やiPod聞いて走るのも正直やばいですよ。全然見えてないわけだし。ママチャリで携帯いじりながら走っているひとのほうが、激走するロードより多いかもしれない。

単にモラルの問題。。。

ひとりの馬鹿を取り締まるため、99人の正直者があほをみる世の中です。それくらいやらないとわからない、子供の社会になってしまったということ。

もう土手は走らないほうがいい。風さんと尾根幹激走で鍛えます。

Posted by: おがわ | Thursday, July 30, 2009 at 23:08

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« 仕事開始 | Main | 旅する自転車 »